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当時の衝撃的な音声が蘇り話が頭にはいってこない!【豊田真由子さんを起用し続けるバイキング】

ワイドショー新型コロナ

当時の衝撃的な音声が蘇り話が頭にはいってこない!【豊田真由子さんを起用し続けるバイキング】


「バイキングのコメンテーター」について今回の注目ポイント

なぜお昼のワイドショー番組バイキングは、秘書に対するパワハラ問題を起こした元衆議院議員の豊田真由子さんをコメンテーターとして起用し続けるのか。


注目ポイントに対する感想

結論

なぜ、豊田真由子さんのテレビ出演が受け入れられているのかがわかりません。

そして、当時の印象が強すぎて話が頭に入ってきません。

新型コロナの話題がワイドショーの中心なるようになってからしばらくたった頃、バイキングを視聴した時に衝撃を受けました。

「違うだろ」や「このハゲー」という秘書に対するパワハラ音声が記憶に新しい、元衆議院議員の豊田真由子さんがコメンテーターとしてでていたからです。

当時から3年近くたち見た目が明らかにソフトになっていましたが、パワハラ問題のときの印象が強すぎて、あの時の人だなとすぐにわかりました。

そして、そっとチャンネルを変えました・・・。

「バイキングも散々批判した人を起用するという思いきったことをしたな、でもいろいろなところから批判が出るだろうし、二度目の出演はないだろうな」と思っていたのですが・・・。

実際は、なぜかネット上では好評、その後も何度もバイキングに出演という流れになっています。

この流れについては、似たような問題を起こした人がその後どうなったかの記憶に照らし合わせてみるとあきらかにおかしいです。

肩書が凄いとか、説明がうまいということだけでチャラになるようなレベルの印象ではないのですが・・・。

何か力が働いているのでしょうか。

筆者の場合は、豊田真由子さんの話を聞こうにも「違うだろ」と「このハゲー」が蘇ってきて言葉がすんなり頭に入ってこないので、彼女が映るとどうしてもチャンネルをそっと「ひるおび」に変えてしまいます。